脱力系ほのぼの的な日々

名前はこんなだけど必死で生きてます

第5章  [リレー小説]

2008.06.22 Sun 20:37

風が黒くみえる


森を歩いてる

足音が心を刺激する

ただ悶々とある疑問

あの声はなんだ?

「ここは私の心を具現化したもの」とリネルが突然、囁くような声で言った

「だから私が悲しんだり、怒ったり、すると世界が変わるの」

jdhfpo,愛ゥ7ゆofkap@:fuiar:sdvg\idwqdacS

また声が聞こえた

―――リネルと一緒に居ては駄目

今度はハッキリと聞こえた

僕はドキッとした

声にココロアタリがあるのだ・・・

「か、母さん・・・?」

全身から汗が零れ落ちる




あとがき

遅くなってすいやせん

そして短くてすいやせん






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2008.06.13 Fri 21:33

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光ばっかみてないで

こっちも見てよ

光ばっかみてると

退屈な人間になってしまうよ

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運動会 [日記]

2008.06.08 Sun 13:02

こんにちわ

ちなみに今日の昼食は焼きうどんでした(しるかっ

昨日は運動会でした

疲れすぎたけどぶっちゃっけ超楽しかったです!

僕ってやる前は練習とか疲れるし嫌なんですけど

始まると淡白装ってるけど胸の内は実はすげーワクワクしてるんです

で結果は多分最下位です

でも楽しかったので別に結果はキニシマセン!

個人種目は

100メートルは5位中4位でした

でも正直

部活の準備が一番つかれました

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リレー小説 [リレー小説]

2008.05.31 Sat 17:53

前回 担当ザクロ

第二章 白昼夢 担当 ふれあ


来る

来る

来る

なにかが来る

鼓動が早くなる

何をすれば良いのかわからない

それ以前に恐怖に足がくすみ何も出来ない

もう目前まで来ている

恐怖で眼を瞑ってしまった

誰カ助ケテ




気配がしない

雀が啼いている

おかしいと思い

眼をあけると

そこは校庭のど真ん中だった

なにが起きたのか

自分の御粗末な脳では理解できなかった


白昼夢だったのだろうか・・・・?

あの逼ってくるものはなんだったのだろう

と考えている時に

何気なく

時計を見ると

8時34分

遅刻まであと1分

よく見ると

周りの人は

頬を赤らませ

必死に走っていた

俺も

おもわず「やべっ」と吐き捨て

さっきまでのことを忘れて

必死になって走る

走る

走る

走る




いま思うと

体育祭より

走っていたかもしれない



To be continued



次回の担当は風媒花

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リレー小説 [その他]

2008.05.29 Thu 21:05

こんばんわ

いきなりですがリレー小説やります

いきなりなんだよってつっこみは禁止

メンバーは僕とザクロと風媒花です

近日公開!!!!

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